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春なのでデモデモデモキャンペーン♪
このたび、eggplant records(勝手に自主レーベル!)より
完全オールホームメイド☆
第1弾はコレ!
introducing some tapioca versions
2004年3月23日
*残りわずか!*
1st 『introducing some tapioca versions』 \500
#1 ...but...
#2 spring tree

***完全にソロになったのは2002年春でした。それから夏にかけて、マイルームで ひたすらたくさん演りました。録りました。最初はなかなかうまくいかなくて、電車や工事の騒音に悩んだりしたけど、前に教えてもらっていたことが役にたったよ、thank you!!! この2曲は、リズムトラックやコーラスが加わってライブとはまた違うキスミワコwith tapiocaが聴ける、後日リリースのsome tapioca versionsのイントロバージョンです!デザインもなかなかイケテル感じに仕上がりました〜♪(左は一部デザイン)し・か・も 5色(ピンク・オレンジ・イエロー・グリーン・ブルー)から選べます☆(^-^)v ヤッホー



第2弾はコレ!
some tapioca versions
2004年4月23日
Buy the CD
*CD Baby在庫残りわずか!
iTunesなどでダウンロード可*
2nd 『some tapioca versions』 \1500
#1 ...but...
#2 spring tree
#3 匂いと種
#4 花びら
#5 believing seeing is deceiving
#6 harmonica

***これは実物をぜひ見てもらいたい聴いてもらいたいデス☆woo-hoo-!!!
あの時録っておいてほんとにヨカッタなと、今だから思える感じかな。
ふふふ。



第3弾はコレ!
some tapioca versions
2004年5月23日
*SOLD OUT&OUT OF PRINT
-thank you!*
3rd 『some san francisco versions』 \1500
#1 drop drop
#2 giraffe song
#3 nioi to tane
#4 tulip magic
#5 blind or bird
#6 "Garota de Ipanema"
(#6:originally written by Antonio Carlos Jobim/Vinicius de Moraes)


***2003年秋、やや衝動的に、我が愛しのサンフランシスコへ飛びました。もう「そうするしかなかった。」というか。。。
いろいろあったけど、すべて然るべくというかんじで。今、こうしてその時の、一度限りの録音物を少しでもシェアできるのは嬉しいことだな♪